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特集記事

台湾の路上駐車車両左側前後輪の衝立に注


何だと思いますか?

公道に、公然と無断駐車をし、左側前後輪に衝立を立てる。。

フロントガラスのカバーだって、非常識ですが、まあ熱帯の暑いお国柄で、100歩譲りましょう。

タイヤの衝立は、散歩る犬や、徘徊する放し飼いする飼い犬とたまには野犬の、オシッコ対策です。

この図々しく、恒常的に公道を専有する感覚が、台湾の文化です。

中国人に比べて、比較ならないほど文化的素養の高い台湾人ですら、概念はこのレベルです。

中国が、尖閣海域を侵食して、武装漁船団や、それを一次的に統括する海警という名の本来なら沿岸警備隊ですが、その実態は完全に、中国海軍の統制に組み込まれております。

知らないうちに、又毎度のこととして、注意力が麻痺するたびに、こうした状況が恒常化するということです。

そのいい例が、南シナ海です。

いまや、対空高射砲・ミサイルの設置が南沙諸島や西沙諸島で、着実に設営をしているのですから。。

中国は、100年や200年、あるいは300年以上の年数をかけて、着実の駒を進めます。

あと30数年で、米国内の白人系の比率が、非白人系の比率をうわまります。

この間、定住した米国系中国人や、韓国人の高学歴が進行するでしょうし、 その結果、議会や官庁で指導的な立場に就くことは目に見えておりま。

アメリカで中国人の大統領が実現する可能性を、否定できません。

そのアメリカの支持をうけた共産中国が、現状の覇権を確立することの恐怖を、今一度考える時でしょう。


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